NPO法人 四国青年NGO HOPE

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理事・監事紹介

名前
①所属
②理事・監事歴
③HOPEとの出会い
④HOPEを一言で表すと
⑤一言にした言葉の理由
⑥2020年度への意気込み


理事

池田沙椰

 

①高知大学土佐さきがけプログラム国際人材育成コース4年
②理事(2019~2020年度)
③高校3年生の夏に、当時サラダの実行委員長をしていた先輩のお誘いがHOPEとの出会いです。そのサラダが私の人生の分岐点になったと言っても過言ではありません!
④分岐点
⑤HOPEに出会って、いろいろなことが大きく変わったから。
⑥よい仕組みを引き継ぎながら、新しいことにも挑戦したいと思います。まだまだ至らぬところも多々ありますが、他の理事を見習い、共にHOPEをより良いものにするために尽力いたします。

 


宇都宮武

①社会人
②理事(2019~2020年度)
③HOPEとの出会いは大学2年生の頃にクラブで知り合った先輩に誘われて参加した別の団体の合宿で、当時アポレのスタッフをしていたミッキーさんという方に誘われて第3回アポレに参加したことがきっかけでした。
④待ち合わせ場所
⑤このHOPEという場所で色んな人と出会い活動をしてきたので、集まってこれから楽しいことがあるというワクワク感も含めて待ち合わせ場所かなと思いました。1人では出来ない事もみんなで集まって楽しく活動することが出来たし、今も色んな人と繋がって楽しみを広げる場所です♪
⑥いろいろと代替わりの時期なので新しいことなどにも積極的に挑戦してみんなで試行錯誤していきたいと思います!

 


宇都宮修子

①社会人
②理事(2016~2017年度,2020年度)
③大学の新入生歓迎会で仲良くなった人が第8回四国青年国際系合宿Saladに参加しました。その人が「一緒に次のSaladのスタッフをしよう」と誘ってくれたのをきっかけにHOPEと出会いました。
④広がりの場
⑤人の輪が広がり、自分の発想が広がり、夢が広がる場だと思うし、そうありたいと思うので。
⑥3年ぶりに理事に就任しました。今の自分に何ができるか考えながら取り組んでいきます。HOPEが更に広がっていくよう、尽力させていただきます。

 


白石志陽

①社会人
②理事(2020年度)
③大学1年生の後半に、スタッフをしていた友人に半ば強引に受付をさせられたのがHOPEとの出会いです。(笑) その後、合宿に参加したことがきっかけでスタッフや事務局員としてHOPEに関わってきました。
④原点
⑤HOPEでの活動に参加する人達の多くは何者かになりたいもの、自分が何者か知りたい者、自分が何者か知ってほしい人達なのではないかと私は考えます。そんな人たちにとってHOPEの活動はその人たちの人格や考え方の“原点”の1つなのではと考えたからです。
⑥学生の頃、関わらせていただいたHOPEにもう一度関わらせていただくことになりました。微力ながら少しでも役に立てたらと思っておりますので、よろしくお願いします!

 


新川真由

①IPU環太平洋大学次世代教育学部教育経営学科4年
②理事(2020年度)
③高校3年生の時にSaladのスタッフの方に声をかけてもらったことがきっかけです。
④自分を高めることが出来る場所
⑤スタッフとしての活動を通して、物事を多角的に見れるようになったことや、リスクマネジメントなど、今の自分の成長に繋がる経験をさせてくれる場所だからです。
⑥成長したいと思っているワカモノの手助け、機会を与えることが出来るように精一杯頑張ります。未熟ではありますが、広い視野を持って取り組んでいきます。

 


田村侑暉

①高知大学総合人間自然科学研究科地域協働学専攻1年
②理事(2018~2020年度)
③当時、第15回アポレで実行委員長をしていた方に「教育系合宿APOLLE」に誘われたことがきっかけです。
④希望
⑤様々な社会課題が山積されている四国において、ワカモノの人材育成を通して、「希望」を見出していく団体でありたいから。
⑥2019年度から、理事長という立場でHOPEに携わっていくことになります。僕自身の個人的なテーマとして、「機会」を設定したいと思っています。つまり、HOPEに関わるワカモノ・若手社会人・企業の方々により良い機会を「どのようにおすそ分けするか」ということを考えていきます。応援・協力よろしくお願いします。

 


橋口毬花

①高知大学人文社会科学部人文社会科学科人文科学コース4年
②理事(2020年度)
③24Gが初めての参加でした。同じ学部の実行委員に声を掛けられ、サークルの代表として何となくで行ってみたのが始まりです。自分の視野や価値観を変え、強い衝撃を受けました。
④自分と向き合う場所
⑤良くも悪くも自分と向き合える機会が多いと感じたからです。向き合う機会が多いからこそ成長に繋げられると今では考えています。
⑥HOPEが自分に刺激や感動を与えてくれたように、今度は自分が、少しでも多くのワカモノに刺激や感動を与えられる機会を提供できるよう努めていきます。よろしくお願いします。

 


山本紗羅

①高知工科大学経済・マネジメント学群3年
②理事(2020年度)
③大学1年の夏にバイト先の先輩に20th Saladに誘われたことがきっかけでHOPEと出会いました。
④成長の場
⑤HOPEは成長につながるきっかけである人・モノ・情報との出会いを与えてくれる場所です。
⑥自律的な成長を求めるワカモノのお手伝いができるよう、自分にできることを精一杯取り組みたいと思います。まだまだ未熟者ですが、自身の成長も楽しみながら活動していきます。よろしくお願いします。

 


𠮷田周生

①高知大学農林海洋科学部農林資源環境科学科4年
②理事(2020年度)
③18thアポレが初めて参加した合宿です。開催日の3日前に友人に誘われ、飛び入り参加しました。自分自身にはない価値観に多く触れることができ、今の人間関係にも大きく繋がっています。
④自分を見つめなおす場所
⑤自分にとって、HOPEのように深い意見交流を行うことができる場所はとても貴重です。いろんな人の価値観を自身と照らし合わせることで、今の自分の軸を見つめなおしています。
⑥自身の成長を求める若者のために、私自身の成長のために、誠心誠意頑張っていきたいと思います。新参者で至らない点もあると思いますが、どうかよろしくお願いします。

 

監事

古賀大河

①社会人
②監事(2019~2020年度)
③友人の紹介で、17thAPOLLEにスタッフとして初めて参加しました。
その後、友人や諸先輩方の後押しもあり、19thSaladで広報統括をさせていただきました。現在まで、田村理事を中心に交流させていただいております。
④非日常
⑤今まで出会うことの無かった人や思考に触れ、自分自身の殻を破ることの出来る絶好のチャンスだと思います!皆様の参加を心よりお待ちしております。
⑥HOPEに関わる全ての方が安心していただけるような、公平かつ身近な監事でありたいと思います。微力ながら、ワカモノの力で四国内外を発展させるお手伝いをしていきます!

 


竹中志保

①社会人
②理事(2015年度~2018年度)
監事(2019~2020年度)
③ものすごい情熱と情熱と、情熱で、四国の底力を今ここで形にしようと開催した第1回四国Gの中でHOPEが発生するところに立ち会ってしまった…という出会いです。あれからはや12年。
④非日常であり現実
⑤生まれも育ちも今の所属も全部が違う人たちが集って、なにもないところに何かをつくり上げる。そういうことを私自身がHOPEの中で経験してきました。
それらは本当に楽しい。でも、残念ながらその楽しみには今の自分の力量を試され、見せつけられる。未だ、HOPEは今の私の鏡であり成績表。
⑥今年は私にとって新たなチャレンジの年となります。
今でも私にチャレンジの場をくれるHOPEに感謝を。
そして年齢相応の成果を出せるよう、腹に力を入れます。