NPO法人 四国青年NGO HOPE

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理事・監事紹介

名前
①所属
②理事・監事歴
③HOPEとの出会い
④HOPEを一言で表すと
⑤一言にした言葉の理由
⑥2017年度への意気込み


理事

伊井達哉

①社会人
②理事(2010年度,2016年度~2017年度)
③2009年、大学入学後すぐにHOPEの先輩と出会い、入会前に総会に参加したことがHOPEとの出会いです。しかし大学で先輩と出会った時がすでにHOPEとの出会いだったのかもしれません。
④ワカモノのための良い出会いがある場
⑤変化や成長は様々な出会いからくるもの。今まで出会ったことのない人や自分、価値観や経験に出会うことができる場であると思っています。
⑥HOPEは今年で創立10周年。私は関わって8周年になります。これまで積み重ねてきた良い文化を伝承し、より良い組織、より良いHOPEとなるために尽力します。


石本志保

①社会人
②理事(2015年度~2017年度)
③ものすごい情熱と情熱と、情熱で、四国の底力を今ここで形にしようと開催した第1回四国Gの中でHOPEが発生するところに立ち会ってしまった…という出会いです。あれからはや10年。
④非日常であり現実
⑤生まれも育ちも今の所属も全部が違う人たちが集って、なにもないところに何かをつくり上げる。そういうことを私自身がHOPEの中で経験してきました。
それらは本当に楽しい。でも、残念ながらその楽しみには今の自分の力量を試され、見せつけられる。未だ、HOPEは今の私の鏡であり成績表。
⑥今年は私にとって新たなチャレンジの年となります。
今でも私にチャレンジの場をくれるHOPEに感謝を。
そして年齢相応の成果を出せるよう、腹に力を入れます。


大石一浩

①社会人
②理事(2016年度~2017年度)
③HOPEとの出会いはおよそ10年前…2007年の創業当時でした。HOPEとの出会いのおかげで多くの方と出会い、今の人生において大きな糧となっています。出会いが繋がり、ありがたいことです。
④貴重な人格形成のための良い出会いを得られる場
⑤良い人格形成のためには、良い出会いが必要です。多様な価値観に触れ、自分自身を整えるための、貴重な機会を得られる場だと考えています。
⑥創業から10年が過ぎました。次の10年に向け、「仕組み」はもとより、いかに良い「文化」を創れるか、挑戦していきます。関係者全員の人生に良い影響を与えられるよう真正面から取り組みます。


小野航平

①社会人
②理事(2017年度)
③約3年前、APPOLEスタッフに友達がいて、誘われて参加したのがHOPEとの出会いです。その後多くの人たちとの出会いや経験をさせていただきました。
④自分を知ることができる場
⑤コミュニティーが広がることで多くの人と出会い、多くの経験をし、悩むことで自分と向き合う機会が増えました。今まで気づかなかった自分に出会えたことは大きな収穫です。
⑥約2年間HOPEに関わってきました。まだまだ知っているようで知らないことばかりです。新たな目線でHOPEを捉え、今までにないアイデアを出し、行動をしていきます。


神代悠夜

①高知大学人文学部国際社会コミュニケーション学科4年
②理事(2016年度~2017年度)
③HOPEとの出会いは大学1年生の夏、友人に誘われて第10回saladに参加したことがきっかけです。
④発射台
⑤HOPEは何かの終着点ではなく、始まりの場所のように感じます。だれかの背中を押し、想いを後押しし、未来に挑む場所です。
⑥大学生活も5年目になり、そのたくさんの部分をHOPEが彩ってくれました。四国にいることは今年で最後になります。HOPEに背中を押してもらった学生代表として、また大切な場所になった四国への恩返しとして自分が創出できる価値を残したいと思っています。


坂本航平

①社会人
②理事(2011年度,2016年度~2017年度)
③大学時代に別の団体に所属していたとき、講師で来てくださったのが当時のHOPEの理事長でした。その人との出会いを最初は軽く流していたのですが、気づいたら今に至っていますね。
④挑戦と失敗、もう一回挑戦
⑤常に正解があるわけではない世の中で、少しでも良くと前進し続ける姿勢を持ち続けていると思っています。これからもその姿勢を持ったHOPEであるべきだと思っています。
⑥「全て良し。」というのはなかなかに難しいと思います。その難しい「全て良し。」に向けて微力で陰ながらになりますが、精進していこうと思います。よろしくお願いします。


玉置涼佑

①社会人
②理事(2015年度~2017年度)
③大学1年、愛媛大学のボランティア団体SCVに加入したところ、その先輩から「面白い人がいるからぜひ会ってみるといい」と言われ、まとばさんと出会い、HOPEを知りました。
④試練場
⑤「私を越えられるか?」と言わんばかりの先輩方が多く在籍していて、意気込みさえあれば様々な挑戦の場を与えてくれるところからです。
⑥かねてからやりたいと思っている「効率化」に今年こそ挑みたいです。大学生の頃からの知識や最近知ったノウハウまでを総動員して、より良い仕組み作りをしたいと思います。


鳴川真央

①高知県立大学社会福祉学部3年
②理事(2016年度~2017年度)
③私がHOPEと出会ったのは約三年前の第11回APOLLEでした。
それからの私の生活は大きく変わり、今となってもHOPEでの活動が生活の糧となっています。人生の中で大きな出会いです。
④始まり
⑤私にとってHOPEは「きっかけ」であり、「始まり」の場所でした。いろんな「きっかけ」「始まり」の出会いを提供できる素敵な場所だと思います。
⑥昨年度に引き続き理事をさせていただきます。
私がHOPEからもらったきっかけをより多くの人と分かち合いたい、そしてまた新しい出会いを探していきたい、そう思います。まだまだ力不足ではありますが全力で取り組みます。


舛谷修子

①社会人
②理事(2016年度~2017年度)
③大学の友達から、一緒に第9回Saladの実行委員をしようと誘われたのがきっかけでHOPEと出会いました。
④蝶の羽ばたき
⑤HOPEの活動は地道ですが、どこかで大きな台風を引き起こすきっかけになっていると思うので。
⑥昨年度に引き続き、今年度も理事としてHOPEに関わることになりました。4月から社会人になり、今までとはまた違った視点からHOPEを見ることができるのではないかと思っています。四国のワカモノが生き生きと活動できるよう尽力していきます。


松島諒典

①社会人
②理事長(2015年度)
理事(2016年度~2017年度)
③大学1年生の時に、友達にたまたま誘われた第9回Saladに参加したことがHOPEとの最初の出会いです。3日間を終えたときの寂しさは今でも忘れません。
④エネルギー創出の場
⑤HOPEは今まで多くの出会いを創出してきました。その出会いによって測り知れないエネルギーが生まれ、たくさんの人の原動力になっているからです。
⑥HOPE関わって今年度で5年目になります。未熟な部分も多いですが、参画する人全員でHOPEをより良いものにしていきたいと思いますので、今年度もどうかよろしくお願い致します。


 

監事

大石阿利紗

①社会人
②理事(2011年度,2013年度~2014年度)
副理事長(2015年度)
監事(2016年度~2017年度)
③8年前の大学2年の冬、「四国を軽くしよう!(通称JUMP)」の香川スタッフを引き受けたのがHOPEとの出会いです。当時は8年後もこうして関わり続けているなんて想像もしていませんでした。
④自分や相手と真剣に向き合える場
⑤同じ目的に向かい切磋琢磨する仲間と出逢えることで、目を背けがちなことにも真正面から向き合おうと思える勇気と安心感を得られる場だと考えます。
⑥HOPEとの関わり方は、いつも試行錯誤の繰り返しです。今の私だからこそできることは何かを常に考えながら、昨年度に引き続き監事という立場で、HOPEとそこに関わる人たちと真摯に向き合っていきたいと思います。


和田快

①社会人
②理事(2009年度~2010年度)
監事(2012年度~2017年度)
③正式には誕生のその場ですが、その1年後、留学から帰国して最初の事務局ミーティングが本当の出会いだったような気がしています。あの時の高揚感は10年後の今でも鮮明に覚えています。
④希望
⑤べたべたやけど。だってそこには希望があるやん!
と、いうことで。
⑥「好きで関わる」ということ。私がHOPEに関わる上で大切にしてきたスタンスです。強制されない中で頑張れることの強さ。そんなものが感じられるHOPEであれば嬉しいです。