NPO法人 四国青年NGO HOPE

NEWS

HOME > 理事・監事紹介

理事・監事紹介

名前
①所属
②理事・監事歴
③HOPEとの出会い
④HOPEを一言で表すと
⑤一言にした言葉の理由
⑥2018年度への意気込み


理事

伊井達哉

①社会人
②理事(2010年度,2016年度~2018年度)
③2009年、大学入学後すぐにHOPEの先輩と出会い、入会前に総会に参加したことがHOPEとの出会いです。しかし大学で先輩と出会った時がすでにHOPEとの出会いだったのかもしれません。
④ワカモノのための良い出会いがある場
⑤変化や成長は様々な出会いからくるもの。今まで出会ったことのない人や自分、価値観や経験に出会うことができる場であると思っています。
⑥HOPEは今年で創立11周年。私は関わって9周年になります。これまで積み重ねてきた良い文化を伝承し、より良い組織、より良いHOPEとなるために尽力します。


石本志保

①社会人
②理事(2015年度~2018年度)
③ものすごい情熱と情熱と、情熱で、四国の底力を今ここで形にしようと開催した第1回四国Gの中でHOPEが発生するところに立ち会ってしまった…という出会いです。あれからはや11年。
④非日常であり現実
⑤生まれも育ちも今の所属も全部が違う人たちが集って、なにもないところに何かをつくり上げる。そういうことを私自身がHOPEの中で経験してきました。
それらは本当に楽しい。でも、残念ながらその楽しみには今の自分の力量を試され、見せつけられる。未だ、HOPEは今の私の鏡であり成績表。
⑥今年は私にとって新たなチャレンジの年となります。
今でも私にチャレンジの場をくれるHOPEに感謝を。
そして年齢相応の成果を出せるよう、腹に力を入れます。


梅村真仁

①高知工科大学経済・マネジメント学群3年
②理事(2018年度)
③HOPEとの出会いは第20回四国ギャザリングでした。そこでの刺激はとても大きく、私の学生生活を大きく変えることとなりました。その時の感動は今でも鮮明に覚えています。
④実践の場
⑤HOPEでは、数多くの刺激が得られます。同時に、普段得た学びや考えで、試しにくい事柄でも能動的に実践することができ、それが力となり、自信となります。
⑥HOPEに参画するのは今年度で2年目です。HOPEが“実践の場”である以上、やりたいと思ったらすぐに行動していきたいです!若さとHOPEで身につけた足軽さを活かして目標に向かって突き進みます!

 


大石一浩

①社会人
②理事(2016年度~2018年度)
③HOPEとの出会いはおよそ11年前…2007年の創業当時でした。HOPEとの出会いのおかげで多くの方と出会い、今の人生において大きな糧となっています。出会いが繋がり、ありがたいことです。
④貴重な人格形成のための良い出会いを得られる場
⑤良い人格形成のためには、良い出会いが必要です。多様な価値観に触れ、自分自身を整えるための、貴重な機会を得られる場だと考えています。
⑥創業から10年が過ぎました。次の10年に向け、「仕組み」はもとより、いかに良い「文化」を創れるか、挑戦していきます。関係者全員の人生に良い影響を与えられるよう真正面から取り組みます。


小野航平

①社会人
②理事(2017~2018年度)
③約4年前、APPOLEスタッフに友達がいて、誘われて参加したのがHOPEとの出会いです。その後多くの人たちとの出会いや経験をさせていただきました。
④自分を知ることができる場
⑤コミュニティーが広がることで多くの人と出会い、多くの経験をし、悩むことで自分と向き合う機会が増えました。今まで気づかなかった自分に出会えたことは大きな収穫です。
⑥約3年間HOPEに関わってきました。まだまだ知っているようで知らないことばかりです。新たな目線でHOPEを捉え、今までにないアイデアを出し、行動をしていきます。


高森瑛菜

 

①高知県立大学文化学部文化学科4年
②理事(2018年度)
③大学1年生の冬、第15回Saladに参加したことがきっかけです。それからHOPEにはたくさんの人・機会・新たな自分との出会いをいただいてきました。
④みんなが主役
⑤一人ひとりの声を受け止め、みんなの成長を応援しあえる本当に素敵な場所だと思います。
⑥理事として関わらせていただく最初で最後の1年になるかと思います。まだまだ未熟ではありますが、大好きなHOPEがより良いものになるよう、尽力させていただきます。

 

 


玉置涼佑

①社会人
②理事(2015年度~2018年度)
③大学1年、愛媛大学のボランティア団体SCVに加入したところ、その先輩から「面白い人がいるからぜひ会ってみるといい」と言われ、まとばさんと出会い、HOPEを知りました。
④試練場
⑤「私を越えられるか?」と言わんばかりの先輩方が多く在籍していて、意気込みさえあれば様々な挑戦の場を与えてくれるところからです。
⑥かねてからやりたいと思っている「効率化」に今年こそ挑みたいです。大学生の頃からの知識や最近知ったノウハウまでを総動員して、より良い仕組み作りをしたいと思います。


田村侑暉

①高知大学地域協働学部地域協働学科4年
②理事(2018年度)
③自身の活動していたコミュニティで失敗し、悩んでいた時に、当時のAPOLLEの実行委員長の方に、第15回APOLLEに誘われたのがきっかけでした。
④ワカモノが「言葉」を持つための場
⑤社会課題が顕在化している現代社会では、ワカモノが「社会的弱者」になりつつあります。HOPEは、そんなワカモノ達が自身の希望や考えていること、やりたいことを語れるような「言葉」を持てるような場であると、これまでHOPEで活動させていただいて感じています。
⑥HOPEの理事という立場で、「四国のワカモノが自律的になり、自律的なワカモノを応援できる四国」を目指したいと思います。

 


松島諒典

①社会人
②理事長(2015年度)
理事(2016年度~2018年度)
③大学1年生の時に、友達にたまたま誘われた第9回Saladに参加したことがHOPEとの最初の出会いです。3日間を終えたときの寂しさは今でも忘れません。
④エネルギー創出の場
⑤HOPEは今まで多くの出会いを創出してきました。その出会いによって測り知れないエネルギーが生まれ、たくさんの人の原動力になっているからです。
⑥HOPE関わって今年度で6年目になります。未熟な部分も多いですが、参画する人全員でHOPEをより良いものにしていきたいと思いますので、今年度もどうかよろしくお願い致します。

 


山田陽菜


①高知県立大学社会福祉学部社会福祉学科3年
②理事(2018年度)
③大学に入学したばかりの時、仲良くなった先輩がHOPEの理事をされている方でした。その方にHOPEのBS事業であるAPOLLEを紹介してもらったのがきっかけです
④ワカモノに良い刺激を与え続けてくれる場
⑤HOPEに関わらせて頂いてから沢山の人と出会い、沢山の学びを得ました。それは大学生活を送る中では経験することのなかったであろう刺激であり、私にとって成長の機会となりました。幾度となく迎えてきた困難も、今では「良い刺激」だったのだと考えています。
⑥理事としてHOPEに関わるからには、「私だから出来ること」を常に意識しなければならないと考えています。未熟者ではありますが、今を生きるワカモノとして、ワカモノと同じ目線に立って活動をしていきます。宜しくお願いします。

 

監事

木曽千草

①社会人
②監事(2018年度)
③フォーマンセルに在籍していた磯部さんが、飛び込み営業で弊社にお越しいただいたことがきっかけです。おもしろい会社だと感じ、その後、大石さんにもお会いし、HOPEの存在も知りました。重松さんも含めた3人の若者たちや、HOPEの事業で出会った多くの学生さんや企業さんたちは、弊社や私自身の心にもいい影響を与えてくださいました。
④脱皮寸前のセミの幼虫が集まる木
⑤[脱皮(羽化)の時期になったセミの幼虫たち]⇒なにかにチャレンジしたい、成長したい、今に満足していない学生さん

[集まる木]⇒幼虫同士の出会いをつくったり、セミになるフォローをしたり、応援する人を集めたり。成長してセミになったりカブトムシに変異した卒業生も集まる。
⑥今年度から新しく仲間に入れていただきありがとうございます。大きな目標はあえて持たず、皆さんとコミュニケーションをとりながら、状況や想いを理解したいと思います。よろしくお願いいたします。

 


和田快

①社会人
②理事(2009年度~2010年度)
監事(2012年度~2018年度)
③正式には誕生のその場ですが、その1年後、留学から帰国して最初の事務局ミーティングが本当の出会いだったような気がしています。あの時の高揚感は10年後の今でも鮮明に覚えています。
④希望
⑤べたべたやけど。だってそこには希望があるやん!
と、いうことで。
⑥「好きで関わる」ということ。私がHOPEに関わる上で大切にしてきたスタンスです。強制されない中で頑張れることの強さ。そんなものが感じられるHOPEであれば嬉しいです。