NPO法人 四国青年NGO HOPE

NEWS

HOME > 理事・監事紹介

理事・監事紹介

名前
①所属
②理事・監事歴
③ご挨拶


鳴川真央
鳴川真央
①高知県立大学社会福祉学部
②2016年度理事
③こんにちは、今回2016年度の理事に選任されました、鳴川真央です。
HOPEとの出会いは、およそ2年前のAPOLLEに参加したことがきっかけで、
そこからの大学生活はガラッと一変しました。
そこからAPOLLEの実行委員をはじめ、APOLLE実行委員長、
STEP実行委員長を歴任させていただきました。

HOPEからもらった沢山の出会いや経験、知識などが今の僕を作ってくれています。
これからHOPEに関わっていく方、今HOPEに関わっている方、
これまでHOPEに関わっていただいた方、全てのみなさんに恩返しができるように、
そしてこれからの時代を作っていく若い世代のために
理事としてできることを頑張っていきたいです。

今年度が初めての理事なので、まだまだ勉強不足な面も沢山ありますが、
これからもっとより良いHOPEを作っていけるように頑張ります!!


神代悠夜
神代悠夜

①高知大学人文学部国際社会コミュニケーション学科4年
②2016年度理事

HOPEとのご縁は一年生の時に参加した第10回Saladに始まり、
まさか自分が理事に就任するくらい長く関わらせて貰えるとは思ってもいませんでした。

HOPEは私にとって始まりの一歩でした。一年生の頃にHOPEを通して
沢山の人に出会い、また新たな場に繋げて貰い、様々な経験をさせていただきました。
HOPE内外で様々な活動をして来ました。私の人生目標は貧困の解決と、
「個」の居場所づくりです。その目標への一歩を踏み出させてくれた
HOPEに自分ができる恩返しと、また新たにHOPEに関わって下さる人々に
一歩先に進むきっかけ作りをしたいと思っています。よろしくお願いいたします。


石本志保
石本志保
①社会人
②2015年度理事、2016年度理事
③2016年度も理事を務めさせていただきます、石本志保と申します。
私とHOPEとのご縁は古く、ついに関係がはじまってからの期間も2桁に突入。
10年となりました。
なにもないところにできたHOPEがここまでの歴史と多くの方の
関わりをいただける団体になれたこと、本当に嬉しくまた幸せに思っています。
HOPEがこれからの10年、より良い団体として継続できるよう、
私も力を尽くしていきたいと思います。


加藤萌
加藤萌
①学生(松山大学 経済学部 3年)
②2016年度理事
③こんにちは!2016年度人材育成部担当新理事を務めさせていただきます、加藤萌(サザエ)です。
HOPEに入って、まだ1年も経ってませんが、先輩方に追いつけ追い越せ!で頑張っていきます!
みなさんにとって、HOPEが素敵な場所に慣れるように、精一杯理事としての役割を務めさせていただきます!
 
 


大石一浩
大石一浩
①社会人
②2016年度理事
③私がそもそもHOPEを作ったのは、四国の青年活動を活発化させるためでした。
全国では青年活動が行われているのに、当時四国には青年活動は行われていませんでした。
環境への関心が高まっていた時代だったため、環境系合宿を始め、
その合宿を継続させるために、HOPEを作りました。
私は、HOPEに関わる学生に、若いうちからなるべく早く、なるべく多くの事に気づいてほしいと思っています。
また、社会人になってもHOPEに関わる社会人には、
仕事では気づけないことをHOPEという場で気づいていってほしいと思っています。
学生も社会人も、個々の成長が周りに良い影響を与え、
結果的に四国全体が良くなっていくのが理想です。
今のHOPEはまだまだ発達段階です。理事として、運営における仕組化できるところ、
顔をあわせるべきところの機能分担を明確化させていこうと思っています。
運営に使われるエネルギーを効率よくまわす仕組を整えたいです。


玉置涼佑
玉置涼佑

①社会人
②2015年度理事
2016年度理事
③昨年度に引き続き理事を務めさせていただきます玉置涼佑です。

近況としては、今年の春愛媛大学工学部を卒業し三福綜合不動産に入社しました。

私大学生活を振り返ると、私を大きく変化させるきっかけは人との出会いにありました。
1年生の初めの、当時はまだ任意団体だったHOPEとの出会いによって、
4年間の大学生活は一般的な大学生とはひと味もふた味も違うものとなりました。
そして、3年生冬にHOPEの企業視点体験事業REVIEWを通じて出会った
三福綜合不動産の先輩方に憧れ、大学の専攻とは畑違いともいえるこの会社に入社を決めました。

「あの人との出会いがなかったら、きっと自分は違う場所に立っているのだろう」
そう思う出会いは少なくありません。そして、HOPEはたくさんの人が
そんな出会いのきっかけを得られる貴重な場だと思います。
HOPEがより発展し、一人でも多くの人たちに1つでも多くの出会いを提供できるよう、
今年度1年間精一杯取り組んで行きたいと思っています。


坂本航平
坂本航平

①社会人
②2011年度理事、2016年度理事
③こんばんは。2016年度の理事を務めることになりました。坂本航平です。
HOPEには大学1年生の時の第6回四国青年環境系合宿ギャザリングのスタッフから関わらせていただいています。
長くHOPEにおり、イベントにも頻度良く参加していますので、
知っていただけている方も多いと信じています。
長くHOPEにいる自分自身の現状を利用した、
世代を超えた交流が出来ると面白いと思っています。
理事としては、面白いと思ったこと、やりたいと思ったことをやろう。
というHOPEの思いを実現するために、愚直に邁進していきます。
何かやりたいって思いが高まり溢れていきそうな方、
ぜひ一緒に歩んでいきましょう。
理事として未熟な部分が多い私ですが、HOPEの活性化、
HOPEのミッションである「四国の青年活動を活性化し、
多くの社会問題解決に寄与すること」に向けて、
愚かなほど真直ぐ進んで行こうと思います。
1年間よろしくお願いいたします。


舛谷修子
舛谷修子

①香川県立保健医療大学助産学専攻科
②2016年度理事
③この度、理事を務めさせていただくことになりました、舛谷修子です。
HOPEとのお付き合いは今年で5年目になります。
第9回Saladの実行委員をしようと誘われたことをきっかけに
HOPEに関わり始め、それ以降いろんな形で関わってきました。

大学時代は授業や実習やテストが忙しく、
学外での活動を続けることが困難な環境だったのですが、
HOPEはどんな時でも温かく受け入れてくれて、私の居場所を作ってくれました。
HOPEに関わり続けたことで、私の人生は豊かになりました。
私がそうだったように、どんな人でも関わることのできる場所を提供したいなと思っています。
特に、専門職に進もうと考えている学生は学業を優先せざるを得ないため、
学外での活動をしている人が少ないのですが、
専門性が高いからこそHOPEでの活動が相互に活きると思います。
どんな環境にいる人でもHOPEで活動するチャンスがある、
そんな場所にしたいと思います。1年間よろしくお願いします。


伊井達哉
伊井達哉

①社会人
②2010年度理事、2016年度理事
③「HOPEと出会ったことで今の自分がある」と私は思っています。
大学2年生の時に理事をしていました。あれから6年。
また理事として、自分が大好きなHOPEのため、四国の活性化のために活動していきます。
HOPEと関わって8年目です。色んなことを語り、教えてくれた先輩たちばかりだったのに、
いつの間にか後輩がたくさんできました。
自分も良くしてくれた先輩達のようになり、これからも後輩を増やし、
「HOPEと関わったから変わった」「成長した」そんな声を多く聞きたいです。
そしてそんな人たちのために一役買えたら嬉しいです。よろしくお願いします。


松島諒典
松島諒典

①高知県庁安芸土木事務所室戸事務所
②2015年度理事長、2016年度理事
③今年度も理事を務めさせて頂きます松島諒典です.

HOPEは今年度で創設から9年を迎え、来年度には創立10周年を迎えます。
私が学生の時から関わっているこのHOPEの活動で常々感じることは、
自分という軸を形成することの大切さです。
自分はどうあるべきなのか、どういう人になりたいのか、
これから人生を歩んでいくうえで、数多くの問題に直面すると思います。
そんな時に、自分はどうあるべきなのか。
問題の本質は何なのかをしっかり考えることで、
適切にその目の前の問題に対応出来ると思っています。
HOPEはそういった学びや気付きを十分に与えてくれる場所です。
これからHOPEに関わる人がさらに増えて
より多くの人の学びの場や居場所のような存在になることができたらと考えています。
そのために、自分の出来ることを考え、
この一年間共に歩んできたいと思っていますので今後ともよろしくお願いいたします。

 

幹事

 

大石阿利紗
大石阿利紗

①社会人
②2011年度、2013年度~2014年度理事
2015年度 副理事長
③この度、2016年度監事に選任されました、社会人の大石阿利紗と申します。
私は大学時代にHOPEと出逢い、部長や理事、事務局長といったさまざまな
役職で経験を積ましていただきました。その時々で出逢う人と縁がつながり、
「もっと成長したい」という欲求を駆り立てられ、気付けばもう6年もの月日を、
このHOPEとともに歩んできました。今の私があるのも、HOPEとそこに関わって
くださった方々のおかげだと思っています。
来年の5月には創業から10周年を迎えるHOPE。このような機会に、監事という
立場で関われることを大変嬉しく思います。これまでの経験も活かしながら、
監事として少しでもお役に立てるよう努めてまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。


和田快
和田快

①社会人
②理事(2009 年度~2010 年度)
監事(2012 年度~2015 年度)
③監事をさせていただきます和田快です。

2012年度から数え4期目となります。非常に光栄なことだと感じております。

HOPEという団体は、「続けること」が目的ではありません。
しかし、続くためには変化を厭わない知力・体力・気力が必要であり、
その変化を実現させる「人」がこの団体を支えてきました。
多くのワカモノが日々自分に向き合い、社会に向き合い、考え、挑戦してきました。
その営みが築いた10年という長さは、結果として大きな財産となっています。

その財産が更に多くの挑戦を生み出せますよう、
団体としての基盤を確かなものとする一助になれたらと考えております。
よろしくお願いいたします。