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【第020号】社会を知る重要性

HOPE会員の皆様

どうもお世話になっております。
コラム担当の浅野恭兵(あさきょん)でございます。

先週末まで3週間連続で行われたHOPE主催の合宿イベント
“サラダ”“アポレ”“ギャザリング”
それぞれ参加していただけた皆様、私から厚く御礼申し上げます。
逆に今回は参加できなかった皆様、
次回(来春開催予定)の参加を心よりお待ち申し上げます^^

さて、今回のコラムもわたくし浅野がお話していきます。
よろしければ最後までお付き合いください。

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ども。おはこんばんちは、浅野恭兵(あさきょん)です。
ちなみに「おはこんばんちは」とは
「おはよう」「こんにちは」「こんばんは」
をくみあわせたあいさつです^^

今回のテーマは「社会を知る重要性」です。

みなさん、ニュースは見てますか?新聞は読んでますか?
私は、実際はあまり見たり読んだりできていません・・・。

しかしながら今は夏休みになって、
自由な時間が多くなっている今は積極的にそういったものを
見るようにしております。

その中で感じることは、企業(マスコミ各社)によって
情報が少し違っているということです。
たとえば、大まかな情報はどのマスコミでも
同じようなことを伝えるのですが、
マスコミ(担当記者)によって考察・議論の部分は違ってくるのです。

つまりは、いろいろな情報を多く入手し、自分の中でしっかりと理解し
その上で自分としての見解や意見を持つことが
重要ではないでしょうか。

それから
日々、自分の活動をしている皆さんも、
自分に興味のある分野の情報だけを仕入れるだけでなく
広くいろいろな分野の情報を仕入れるのも重要です。

いろいろな分野の情報を仕入れることで、
いろいろな視点から物事を考えることができるからです。

最終的に、たくさんのアンテナを張って、
たくさんの情報を仕入れていく。
そのうえで、自分なりに理解をしていくことが、
社会を知るということではないかと思います。

これで今回の話は終わりです。
ここまでお付き合いいただきましてありがとうございました。

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