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【第154号】GAS2014夏参加者コラム02

こんにちは。
会員ML班の井上です!

本日は、昨日に引き続き、第11回四国青年教育系合宿APOLLEの
参加者感想コラムをお送りしたいと思います。
書いて頂いたのは、高知大学2年の嶋田慎子さんです。

それではどうぞ!

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Q1.何がきっかけでこの合宿に参加しようと思ったのですか?

前回の第11回Saladに参加し、その後色々なイベントに
参加していたのですが、そのイベントで
「今度APOLLEのスタッフするよ!」という人が何人かいて、
その人達に誘われたからです。
伝える、発信というテーマに惹かれた、
という理由もあります。

Q2.参加する前の心境をお願いします!

スタッフに知り合いは多かったのですが、
APOLLEに参加するのは初めてでしたし、
参加者はどんな人が来るのか全く分からず少し不安でした。
しかし、前回参加したSaladの時は知り合いがいなくても
たくさんの人と話して、友達も出来たので、
また知らない人と知り合えるかな、
と楽しみなところもありました。
また、APOLLEが始まる前にSNSで学生講師の方から
声をかけてもらい、会えるのが楽しみでした。

Q3.イベント前と後で自分の気持ちや考え方は
   どう変化しましたか?

合宿中の企画を通して、自分の目標を見つけることが
出来たということが一番の変化です。
学生講師の方のお話を聞いて、
自分がちょうど悩んでいたことについても
ヒントをたくさんもらえました。
また、合宿が始まる前には知り合いがいなかったら
どうしようと不安に思っていましたが、
行ってみると知り合いも結構いたし、
初めての人とも話せたので、不安はほとんどなくなっていました。

Q4.このイベントを機に、これからどうなっていきたいですか?
   また、なぜそう思ったのですか?

APOLLEに参加し、様々な分野の知識がほしいと思いました。
私は自分の学部だと専門的で狭くなってしまうので、
自分で意識して広い範囲で勉強しようと決めました。

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