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【第175号】GAS2015春参加者コラム05

皆さんこんにちは。
会員ML担当の井上です^^

本日は、第13回四国青年国際系合宿Salad参加者の
内部イベントコラムをお送りします。
書いて頂いたのは徳島大学1年の西方貴宏さんです。

それではどうぞ!

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Q1.何がきっかけでこの合宿に参加しようと思ったのですか?

別のイベントで知り合ったスタッフに誘われたのがきっかけです。
最初は興味こそあれ参加する気はなかったのですが、
知り合いや友人にイベントを紹介しているうちに、
誘ってくれたスタッフと話す機会が増え、
気付いたら参加申し込みをしていました。

Q2.参加する前の心境をお願いします!

元々人見知りで初対面の人と話すことが苦手でしたが、
大学入学以来人との出会いの楽しみを覚え、
新しい環境での関係づくりが好きになりました。
今回のSaladに関しても、誘ってくれたスタッフ以外
初対面の人たちばかりだということ、
またその多くが他県・他大学の学生ということで、
どんな人達に会えるのか、どんな話が出来るのかと
とてもワクワクしていました。

Q3.イベント前と後で自分の気持ちや考え方はどう変化しましたか?

参加前は特に緊張することもなくワクワクしていました。
しかし、いざ当日になるとどこか緊張していたようで、
自分から積極的に周りの人に話し掛けることができませんでした。
それでも最初に話し掛けてくれた参加者の方と仲良くなり、
また企画が進むにつれ次第に抵抗なく
初対面の人とも話せるようになっていきました。
そして、そのことで、非日常的環境での
思いもよらない自身の心境の変化に驚くとともに、
小さな幸せを見つけることが出来た気がします。

Q4.このイベントを機に、これからどうなっていきたいですか?
   また、どうしてそう思ったのですか?

今回の合宿で沢山の人から多くの刺激を受けることができました。
今後も自分とは全く違った価値観を持つ人と
もっと多く触れ合うことで自分自身の幅を広げていけたらと思います。

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