NPO法人 四国青年NGO HOPE

NEWS

HOME > コラム THE HOPE > 【第195号】GAS2015夏参加者コラム06

【第195号】GAS2015夏参加者コラム06

こんにちは。
会員ML担当の井上です^^

本日は2015年夏GASの
内部イベントコラム最終回をお送りします。
書いて頂いたのは、
第14回四国青年国際系合宿Salad参加者の
高知大学2年、西澤知紗さんです。

それではどうぞ!

************

Q1.何がきっかけでこの合宿に参加しようと思ったのですか?

前回のSalad合宿から友人に誘われていましたが、
その時は行動に移せずにいて後悔していました。
今回別の友人から誘われ、
もう後悔しないように参加を決心しました。

Q2.参加する前の心境をお願いします!

初めての参加で具体的にすることが分からず、
国際系合宿と聞き自分では周りの人と
対等に会話ができるか不安でした。
英語にも自信が無いので正直怯えていました。
しかし、スタッフに友人が2人いたので
安心できる部分もありました。
また、愛媛への旅なので
ちゃんと時間通りに集合できるか
不安な部分もありましたが、スタッフからの
交通アクセスの連絡が、
配慮が行き届いていて不安は解消されました。

Q3.イベント前と後で自分の気持ちや考え方は
   どう変化しましたか?

イベント前はとても緊張していました。
しかし自分と同じ気持ちの人が多くいたし、
誰もが話しやすい人たちばかりで緊張はほぐれました。
また活動を通して、自分から話しかけることへの
抵抗を薄めることができました。
色々な人と話す中でしっかりとした夢や意思を持つ人が多く、
かっこよく感じました。

Q4.このイベントを機に、これからどうなりたいですか?

様々な考えを持つ人々と意見を交換し合うことができて
とても刺激を受けました。
そして自分に自信を持つことができました。
今後はこのようなイベントに
どんどん積極的に参加していきたいし、
周りにSalad合宿に参加することを勧めていきたいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です