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【第198号】GAS実行委員長コラム14thAPOLLE

こんばんは。
情報部会員ML班の井上です^^

本日も、GAS実長コラムをお送りします。
今回は、第14回四国青年教育系合宿APOLLE実行委員長の
白石志陽さんに書いて頂きました。

それではどうぞ!

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1.何故実行委員長をしようと考えたのですか?

たくさんの人と話してきて、みんなが教育のイメージを
なにか難しいものだと捉えているなと感じ、
その意識を変えたいと思ったからです。 
自分を変えるきっかけとなったこの合宿で、
同じようにたくさんの人たちに良い影響を与えたいと思いました。

2.今合宿をより素晴らしいものにするために何を心がけていますか?

当たり前のことを当然にできるよう心がけています。
APOLLE当日の雰囲気は、今自分たちがしていること
すべての先にあるものだと考えています。
今できる最大限のことができるよう、
こうすればもっと良くなるのでは?と思ったことは妥協せず、
なんでもやってみるようにしています。

3.ミーティングでの思い出は?

MTの場も自分にとっては非日常のような場所です。
想像もできないくらいしっかりと発言する人、
企画のことになると頭がすごく回る人など、
普段の生活では見られないみんなの良いところを
見ることができるのがとても好きで、印象に残っています。

4.この合宿のウリは?

APOLLEに参加する人は、みんな個性が強いですが、
話し出すとみんな止まらなくなるほど
熱いものを持っている人ばかりです。
また、言ったことをしっかりと受け止めてくれる人も多いので、
自分の積もり積もっている思いを
発散する場としてとても良い環境なのが
ウリではないのかと思います。

5.コラムを見てくれている人達に一言!

みなさんの中での“教育”とはどのようなものでしょうか。
また自分が思う教育とは一体何なのでしょうか。
教育は、教師だけに関係のある話ではなく、
生きていくうえで誰しもに関係がある重要なものです。
個性豊かなスタッフたちと、
3日間楽しく、まじめに、たくさん話し合ってみませんか?
スタッフ一同、心よりお待ちしております!!

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