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【210号】GAS2016春参加者コラム6

こんにちは。
会員ML担当の高石です^^

本日は2016年春GASの
内部イベントコラム最終回をお送りします。
書いて頂いたのは
第15回四国青年国際系合宿Salad参加者の
高知大学 1年 船越夏海さんです。

それではどうぞ!

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Q1.何がきっかけでこの合宿に参加しようと思ったのですか?
スタッフに声をかけられたことがきっかけです。
冬休みにはなるべくイベントに参加しようと思っていました。

Q2.参加する前の心境をお願いします!
初めて行く場所だったうえ、
知らない人ばかりのところへ飛び込むのには勇気がいりました。
3日は長く感じるだろうと思っていました。

Q3.イベント前と後で自分の気持ちや考え方は
どう変化しましたか?
合宿は知識を増やすために役立ったというより、
同士とのネットワークを作ることができたという点で有意義でした。
行く前と違い、帰る頃には自分は「国際」で
何が出来るかを考えていました。

Q4.このイベントを機に、これからどうなりたいですか?
他の国と日本の文化の窓口となり、
交流を斡旋する活動がしたいです。
初日の竹島問題の活動に参加し、
両国の交流がもっと必要だと感じたためです。

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船越さん、ありがとうございました。
今、2016年夏GASの準備が着々と進んでいます。
近々実行委員長コラムをお送りいたします。
どうぞお楽しみに。

コラムにご協力いただいた合宿参加者の方々、
読んでいただいたHOPE会員の皆さま、
ありがとうございました^^

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