NPO法人 四国青年NGO HOPE

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過去の事業

つがに塾プロジェクト

つがに塾

つがに塾プロジェクトは、若手社会人と学生の交流の場を設け、学び合いの空間を提供します。若手社会人は学生との交流により明日への活力を得、学生は手に届く憧れとなり得る若手社会人との交流により、社会への希望や人生の目標を見出します。また、学び合いには各地域での価値創造のための要素も含め、地域のイノベーションにも挑戦します。

 

四国を軽くしよう!JUMP

jump

四国4会場に有志で集まった参加者が、“同じ日”の“同じ時間”に、各会場周辺のゴミ拾いを行います。それによって集まったゴミを持って、“同じ日”の“同じ時間”にジャンプすることで、集めたゴミの重さ分だけ四国が軽くなります。

 

Volvox

Volvox(ボルボックス)とは、四国で活動している青年団体と個人のネットワークを形成させるための集まりの事です。
その内容は回ごとに変わりますが、団体同士の交流、団体と個人の交流によって、それぞれの活動を活性化させたり、個人にとって有益な出会いを提供する事を目的としています。

 

しこくろプロジェクト

家の中にある「着ない服」。
多くの方が見て見ぬふりをしているのでは・・・?
しこくろプロジェクトは、服の大量生産・大量消費を見直し、最後まで使い切るべく服の循環システムを作ることを目的としています。
着なくなった服を置いていくのも、そこにある服を持っていくのも、全て無料という「服もってけおいてけ市」という市を開きます。
あまった服はリメイクしたり、繊維工場を持つ企業と連携しているNPO団体に搬送し、資源化に取り組みます。